君と同じ青空2



君と同じ青空
作詩:松澤由美

向かい風に飛び立つ木の葉
少し方向を変えて歩こう
君が手を引く

何気ない日々にも
幸せを乗せて
忘れてた想いが
風のよう動き出した
君の声で

素直に笑い合える事
なんて素晴らしい気持ちだろう
歩く速さに気をつけて
合わせてくれる優しさに
愛 溢れる
君と同じ青空

落ち葉踏みしめてふと想う
大人になると強くなる分だけ
もろくなるよ

噴水の前で
幸運を待つより
僕と暖かい物を飲もうよ

そんな風に
流れよう

もしも道に迷ったなら
一緒に近道みつけようよ
考えすぎなくていいよ
今日の空が大切な日になるといいね
君と同じ青空


終わりのない
恋があるかもなんて
信じても
どうか笑わないで・・・


素直に笑いあえること
なんて素晴らしい気持ちだろう
歩く速さに気をつけて
合わせてくれる優しさに
愛 溢れる
君と同じ青空・・・





「君と同じ青空2」
同じタイトルの絵を描き直しました。
まさにこの二人のための曲って感じだと思うんです。
私にとっても葉って青空って感じなんですよね〜
その懐の広さとか透明感とういか清々しい青空。
学生服を着せてみました♪何だか青春って感じ?
初々しいかな?花咲いちゃってるし(爆)

Back/ 戻る/ Next