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■銀河竜旅団■彼らは小ジャンプを繰り返しながら、この広い銀河を移動する。出発時は大部隊だったが、現在では約半数ほどに規模が縮小されている。 気に入った惑星を見つけると一頭、また一頭と隊列を離れてゆくからだ。 こうして、彼らの種は銀河の様々な場所に散らばっていく。 はたして、最後の一頭がいきつく先はどこなのやら。 フォトショップ作成。 2004年夏藤池ひろしさん 発行のドラゴンイラスト集『Dragonizm5』提供イラスト。 ネットに載せるに当り、またまたサイズ縮小で泣く。 ちまちまと描いたうろこ状の皮膚の描き込みがほぼ消滅〜。 ああ〜(T_T)。ぜひ、実物を大きな印刷物でみて〜!! 今回の本のテーマは「宇宙」。 どういう絵にしようか悩みまくりました。 宇宙空間をのほほんとただ漂ってるだけのシードラゴンのような 竜とかも考えたんですが、結果、こうなりました。 が、ワープ空間失敗ぎみ。エフェクト苦手(T_T)。 電光とか絡ませた方が良かったかも。 照り返しは、はたして合ってるのか?(多分、間違ってる) もっと沢山ドラゴンごちゃごちゃ描きたかったが、時間切れ。 画面外にもドラゴン沢山ワープアウトしてます、てことで。 色が5色なのもほんの少し戦隊物とか意識して(笑)。 ぜひ擬音は極太の「ゴゴゴゴ・・・」でお願いします。 |
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